「この年齢から新しいことを始めるなんて、もう遅いかな?」
「パソコンも苦手だし、在宅ワークなんて自分にはできないかも……」
そんな不安を感じて、一歩を踏み出せずにいませんか?
今回は、53歳でパソコンへの苦手意識がありながらも、「書くことが好き」という思いを胸にAIライティングの世界へ飛び込んだasakoさんのストーリーをお届けします。
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53歳、在宅ワークへの第一歩
末吉: asakoさんはどのような経緯でライティング講座を受講されたのですか?
asako: 53歳で仕事を辞め、次の道を探していた時に「在宅ワーク」を見つけたのが始まりです。
まだ応募などはしていませんが、これからスキルを磨いていきたいと思っています。
末吉: ライターを目指したきっかけを教えてください。
asako: 小さい頃から文章を書くのが好きだったんです。「好きなことを仕事にできるなら」と、最初は軽い気持ちで一歩を踏み出しました。
末吉: 実際に始めてみて、大変だったことはありますか?
asako: パソコンやオンラインの世界に疎かったので、最初は言葉の意味を調べるところからのスタートでした。「SEO」なんて言葉も初めて聞いたくらいで(笑)。
末吉: 慣れるまでは大変ですよね。
asako: そうですね。でも、わからないことは聞けばすぐに教えてもらえたので、安心して進めることができました。
長年勤めた仕事を辞め、53歳にして未知の世界へ飛び込んだasakoさん。パソコンへの苦手意識がありながらも、「書くことが好き」という純粋な気持ちが挑戦の原動力となりました。
安心して学べる環境と、驚きのAI体験
末吉: 「書人の学校」の雰囲気はいかがでしたか?
asako: 気負わずに溶け込めましたし、いつでも質問できる環境が心の安定に繋がりました。
末吉: 講座では執筆にAIを活用しますが、実際に使ってみていかがでしたか?
asako: 本当にびっくりしました!
調べ物を丸投げしても答えてくれますし、画像作成もできる。100%完璧ではないですが、感動しましたね。
今はもう「そばにいてくれないと困る」という感じです。
末吉: ライターにとってAIは必要だと思われますか?
asako: 絶対に必要だと思います。もし昔の文豪が今の時代に生きていたら、AIを使ってもっとたくさんの名作を生み出したんじゃないでしょうか。
以前は子供から話を聞くだけだったAIも、今ではasakoさんにとって欠かせないパートナーに。テクノロジーを味方につけることで、執筆の可能性は大きく広がっています。
同世代へのエールと講座の評価
末吉: これから受講を検討している方へメッセージをお願いします。
asako: 私と同じ年代の方はパソコンに苦手意識があるかもしれませんが、触ったことがなくても絶対に大丈夫です。一歩踏み出してみると「なんで今まで知らなかったんだろう」と思うはずです。
末吉: asakoさんは53歳からの挑戦でしたね。
asako: はい。年齢を重ねて体力が落ちても、在宅で働けるフリーランスなら続けやすい。将来の選択肢として、ぜひ検討してほしいと思います。
末吉: ちなみに、今回の講座を採点するとしたら何点ですか?
asako: 95点です! マンツーマンで質問できる安心感と、1本5分で見られる動画コンテンツが良かったですね。主婦は細切れの時間しか取れないことが多いので、短時間で学べる教材はとても助かりました。
「体力的な不安があっても、在宅なら長く働ける」。53歳で新たなスキルを身につけたasakoさんの言葉には、同世代の背中を押す力強い説得力がありました。
パソコンが苦手で未知の世界だった「在宅ワーク」に、53歳で飛び込んだasakoさん。「書くことが好き」という純粋な気持ちと、AIという強力なパートナーを得て、新しいキャリアを切り拓いていく姿はとても素敵でしたね!
年齢や経験不足を理由に諦めるのではなく、勇気を出して一歩踏み出すことで「知らなかった世界」に出会うことができる。AIライティングは、そんな大人の再チャレンジを支える大きな武器になります。
あなたもぜひ、自分らしい働き方を見つけてみませんか?
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
最後に、少しだけ書人百花についてお話させてください。
書人百花が運営する《書人の学校》は、“ただライティングを学ぶ場所”ではありません。
同じ想いを持つ仲間と一緒に、ことばを育て、未来を広げていく。 ときには迷ったり、不安になることもあるかもしれません。 でも、そんな時こそ、そばにいて支えてくれる仲間がいる。 それが、私たちの一番の強みです。
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本日はありがとうございました。
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